イベント・セミナー

日本写真家協会では著作権や契約、肖像権など写真ビジネスに関するもの、新しく開発された製品やデジタル技術に関するもの、来日外国人写真家との交歓などさまざまなセミナーや研究会を開催しています。

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著作権研究会~外野からみた著作権~「野次馬ウォッチング」開催のお知らせ(9月16日)

今回の著作権研究会は著作権専門誌「コピライト」編集長である杉村晃一氏に、暮らしの中から見た著作権に関するエピソードや裏話などを交えた話を伺います。

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2014年新入会員展のお知らせ(開催日:7月17日~)

「私の仕事」
平成26年度の新入会員数は38名。様々な分野での作品が一堂に会する展覧会となります。会員それぞれの専門分野を生かした作品を1人2点、計76点(カラー・モノクロ)展示いたします。

技術研究会「スティルフォトグラファーのための動画撮影セミナー(初級編)」開催のお知らせ(6月23日)

今回の技術研究会は行使に電塾事務局長・鹿野宏氏をお招きし、一眼レフカメラによる動画撮影の基本的な撮影方法から便利な機材、撮影後の編集作業やソフトなど初めての方でもわかりやすく解説します。

技術研究会「デジタルフォト再検討その2-Raw 現像・その効率的処理」開催のお知らせ(5月13日)

今回の技術研究会は1部ではフェーズワンジャパンの下田孝之氏により Capture Oneの基本操作からテクニックなど。Capture Oneならではの機能をご紹介。2部では写真家で電塾運営委員の平尾秀明氏から Lightroomのカタログの有用性と作業効率を上げるTIPSの解説していただきます。

技術研究会「デジタルフォト再検討その1-Raw 現像・Raw と JPEG の違い」開催のお知らせ(4月15日)

今回のセミナーは、デジタルカメラの Raw データについての基本的な理解、JPEG と 違い、そして DxO 社のオプティクスプロ9とアドビ社のライトルームによる現像処理について理解していただくものです。

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「生きる」静岡展が開幕!

東日本大震災から3年、『ぼくたちの3年~写真展「生きる」から見えるもの~』と題し、震災直後の記録写真から、人々が復興に向けて「生きる」3年間と、未来への明るい希望を子どもたちに伝えようと企画された「そして、つながる。―文化・劇場が持つチカラ―」シリーズの主要な企画である。

大阪:国際交流セミナー「写真家の国際貢献援助活動」開催のお知らせ

内戦で混乱しているアフガニスタンに、ランドセルを送る活動を支援している写真家、内堀タケシ氏、彼を国際貢献援助活動に駆り立てたのは何か。その実際の活動を本人から、アフガニスタンでのランドセルを送る援助の全貌を報告して頂きます。

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JPSセミナー「肖像権ってなあに・・・」開催のお知らせ

スナップ撮影が怖いという話を聞きます。どうしたらトラブルなく撮影できるかを講師に当協会専務理事の松本徳彦がやさしく解説します。

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「CP+2014」同時開催 会員作品展開催のお知らせ

「CP+2014」で公益社団法人日本写真家協会会員作品展「プロフェッショナルの世界」が同時開催されます。

「インドネシア撮影情報セミナー」開催のお知らせ

インドネシアで取材或いは撮影を希望する方々を対象に、国の基本情報とともに風景、文化、イベント等の撮影対象を紹介し、またジャカルタ支局から戻った通信社ジャーナリストのインドネシア最新情勢をレポートします。プロ、アマを問わず、インドネシアに興味をお持ちの方なら歓迎です。皆様ふるってご参加ください。